報告 Reports |
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| ■ | 平成16年度 |
| ■ | 平成15年度 |
| ■ | 平成14年度 |
| ■ | 平成13年度 |
| 平成16年度 |
| ●『湿原性猛禽類の保護に関する国際シンポジウム』 | ||
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| 日 時 | 2004年11月7日(日) 10:00〜16:00 | |
| 会 場 | 都市センターホテル(日本都市センター会館) 5Fオリオン(東京都千代田区平河町) | |
| 参加費 | 無料 (財)河川環境整備財団の助成を受けて開催 | |
| 参加者 | 126名 |
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| 主 催 | 特定非営利活動法人 ラプタージャパン(日本猛禽類研究機構) | |
| 後 援 | 国土交通省 経済産業省 農林水産省 環境省 応用生態工学会 日本鳥学会 | |
| 内 容 |
開会挨拶 ラプタージャパン理事長 阿 部 學 |
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| ●猛禽類情報収集のための木登り講習会 | ||
猛禽類の個体数が減少したり、繁殖率が低下するのには必ず原因がある。絶滅に瀕している種を回復させるには、対象種の生態を理解し、何が原因で個体数を減らしているかを究明する必要がある。 高い樹上で営巣する猛禽類に関する情報を得るためには、まず巣に登らなければならないが、地上歩行性動物の我々にとってそれは危険な行為であり、多少のリスクを伴うが、所期の目的を達成するためには木登りの技量が求められる。 |
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| 日 時 | 2004年 10月17日(日)〜18日(月) 1泊2日 | |
| 場 所 |
当間高原リゾート ホテルベルナティオ敷地内 (新潟県十日町市) |
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| 対 象 |
猛禽類などの鳥類の調査研究に携わっている方、また木登りに関心のある方 |
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参加者 |
13 名 |
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| 参加費 |
50,000円 |
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| 主 催 | 特定非営利活動法人 ラプタージャパン(日本猛禽類研究機構) | |
| 内 容 |
【2日目】 |
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| 平成15年度 |
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| ●国際猛禽類シンポジウム 『希少猛禽類の生息環境管理〜適切なアセスメントのために〜』 | ||
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そこで、これらの貴重なデータを今後どのように生かすか、最新の調査・解析の技術はどのように利用できるか、また、今後の生態学的研究の方向性や生息環境管理・開発計画への反映の方法などを探るため、海外・国内の一線の研究者を招いての国際シンポジウムを企画した。国や地域により、また種によって生息環境は異なるが、考え方や技法には共通するものがあり、有意義な議論が展開された。 |
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| 日 時 | 2003年11月1日(土) 10:00〜16:00 | |
| 会 場 | 発明会館ホール(東京都港区虎ノ門) | |
| 参加費 | 無料(河川環境整備財団の助成を受けて開催) | |
| 参加人数 | 273名(定員250名) | |
| 主 催 | 特定非営利活動法人 ラプタージャパン(日本猛禽類研究機構) | |
| 後 援 | 国土交通省 経済産業省 農林水産省 環境省 応用生態工学会 | |
| 内 容 |
○講演1 : 「北アメリカにおけるオオタカの生息場所選択のパターン」 Dr. Patricia L. Kennedy (米国、オレゴン州立大学) ○講演2 :「オオタカの営巣場所選択 −ハビタット選択にリンクする個体の適応度と個体群動態」 Dr. Oliver Kruger (英国、ケンブリッジ大学動物学部)○講演3 : 「航空機レーザースキャナーを用いた野生動物の生息環境調査」 平田泰雅(日本、(独)森林総合研究所四国支所)○講演4 : 「生態系保全を目指した環境アセスメントの確立に向けて −オオタカ・クマタカ・イヌワシの事例から考える−」 関谷義男(日本、新潟大学大学院自然科学研究科) ○総合討論 座長:阿部 學 (ラプタージャパン理事長) |
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| 平成14年度 |
| ●『北米における大型猛禽類の保護・管理技術ー捕獲から追跡までー』 | ||
ラプタージャパンではこの年、アメリカ合衆国メリーランド州の野生生物研究センターやミネソタ州の猛禽類リハビリセンター、アイダホ州ボイジーのハヤブサ基金などを訪問し、その保護管理の技術・実績などを調査する機会を得たので、その成果発表報告会を開催しました。 |
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| 日 時 | 2003年3月8日(土) 13:30〜16:00 | |
| 会 場 |
「都市センターホテル」 5Fスバル (東京都千代田区平河町2-4-1) |
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| 参加費 | 無 料(地球環境基金の助成を受けて開催) | |
| 主 催 | 特定非営利活動法人 ラプタージャパン(日本猛禽類研究機構) | |
| 内 容 |
○報告1
「北米における猛禽類の保護・管理技術」○報告2 「大型猛禽類の保護・管理ー北米と日本の現状を比較してー」○質疑応答 |
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| ●『猛禽類の研究と保全に関する講演会』 (後援事業) | ||
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| 日 時 | 2002年10月31日(木) 13:30〜15:30 | |
| 会 場 |
「都市センターホテル」 コスモホールU (東京都千代田区平河町2-4-1) |
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| 参加費 | 無 料 | |
| 主 催 | 「猛禽類の保全と研究に関する講演会」実行委員会 | |
| 内 容 |
○講演1
「ハイタカ個体群の研究」 Ian Newton○講演2 「英国におけるオオタカの再導入・保護をめぐる諸問題について」○質疑応答 |
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| ●シンポジウム『猛禽類アセスメントの現状と将来展望』 第2回 | ||
冒頭の約1時間に当法人の阿部 學理事長による講演「猛禽類アセスメントの現状と将来展望」が行われた後、参加者による質疑、意見交換が行われました。 |
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| 日 時 | 2002年7月6日(土) 13:00〜17:00 | |
| 会 場 | 「地球環境パートナーシッププラザ」 GEICセミナースペース・ワークショップエポ会議室 (東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1階) |
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| 参加費 | 無 料 | |
| 参加者数 | 49名(定員60名) | |
| 主 催 | 特定非営利活動法人 Raptor Japan(日本猛禽類研究機構) | |
| 内 容 | ○講演
「猛禽類アセスメントの現状と課題」○意見交換会 「猛禽類アセスメントの今後について」 |
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| 平成13年度 |
| ●シンポジウム『猛禽類アセスメントの現状と将来展望』 第1回 | ||
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| 日 時 | 2002年3月30日(土) 13:00〜17:00 | |
| 会 場 | 「地球環境パートナーシッププラザ」 GEICセミナースペース・ワークショップエポ会議室 (東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1階) |
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| 参加費 | 無 料 | |
| 参加者数 | 約40名(定員60名) | |
| 主 催 | 特定非営利活動法人 Raptor Japan(日本猛禽類研究機構) | |
| 内 容 | ○講演
「猛禽類アセスメントの現状と課題」○意見交換会 「猛禽類アセスメントの今後について」 |
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